SAB by michi

ポジティブに年を重ねていくことをテーマに書いてます。

学習: 病院に行ったら病気に罹る

やられた。

全く無防備だったという自責の念とチクショ〜という思い、そしてまだ思考能力が低空飛行を続けている状態の頭で、ムラムラしている。
 
タイトルは良く言われていることでもあるけれども、内科を受診する時は本当に注意しなくてはいけなかった。
外来に風邪やインフルエンザなど諸々の感染症で来院する患者が当たり前にいるからだ。
 
どう注意するかって、もうこちらがマスクをつけるしか予防策はない。
 
私は今回、呼吸器系疾患のフォローで定期検診のために受診していた。
喉のケアは最優先事項で、顔見知りになった薬剤師のオッさんからも「風邪引くんじゃないよ」と薬を渡されながら激励された(脅しに近いが)その矢先だった。
でも時すでに遅し。。。
 
先生にノド見てもらった時、問題ないですね〜、なんて言われたんだけど。。。
 
その夜、ノドの違和感を感じつつ、アシパカ体操後に突然来た関節痛、あれ?
続いて悪寒。。脱力感。。。
 
直ぐに服薬したけれども、生理と相重なって激しい発汗作用。究極のデトックス状態。
疲労感半端ない???
 
あかん、今週は大人しく養生します。
 
感染させない、感染しないための相互予防として、マスクは必須です。